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長野旅行予定

○1日目
・松本城

・大王わさび農場

・妻籠宿

・奈良井宿、馬籠宿

・木曽馬の里

・諏訪湖

・昼食
大王わさび農場
櫻守@南松本
うなぎのまつか@松本
安曇野翁@安曇野

・宿
御宿 大吉
住所:長野県木曽郡南木曽町妻籠恋野
18時から夕ご飯

○2日目
・善光寺

・松代大本営

・川中島古戦場、松代(海津)城跡

・戸隠神社奥社

・戸隠民俗館・ 戸隠流忍法資料館

・軽井沢プレミアムアウトレットモール

・昼食
うずら屋@戸隠
たなぼた庵@川中島

東南アジア旅行

1日目
成田発、北京経由、バンコク着
中華航空の機内食がゲロ不味

タクシーでカオサン通りへ
タクシーがガス・ガソリンのハイブリッド車

カオサン通りのvila cha-chaホテルへ
ホテルがプール付き、エクストラベッドが布団(笑)

カオサン通りを観光
夕食はトムヤムクン、チャーハン、はっぱ巻き
青唐辛子がかなりスパイシー
屋台で焼き鳥、パイナップル、焼そばを食べる
ブランドものが全部うさんくさい
通りの貧富の差に愕然

カオサン通りは大音量のディスコと、屋台と呼び子の掛け声

2日目
ワゴンでポイペットへ
途中アランヤコート周辺で昼食
昼食は焼そば、ホットヌードル
焼そばは麺が太いがうまい、ホットヌードルはあんの多いあんかけうどん
入れ墨入った外人が車にダイヤモンド入りのアイマスクを忘れたらしくめっちゃ慌ててた(笑)

国境は徒歩で越える
国境付近にカジノが乱立
国境越えに酷暑の中2時間ほどかかる
予想していた国境では山賊から走って逃げるという情報はなく、軽いケンカがあった程度(笑)

国境からタクシー(普通のセダン)でシェムリアップへ
予想していたトラックの荷台に詰め込まれる感じは現地の人だけだった(笑)
ただエアコンのききが悪く、クソ暑い上にパワーウィンドウが壊れて熱気と砂埃が車内に
途中舗装されていない道路が多々あり
英語が通じないタクシーの運ちゃんが道に迷う

ホテルは3つベッドがあり、エアコンなし、クソ暑い

外れなしと噂のクメールキッチンへ
エビスープ、クメールカレー、ツナサラダ、ポテトフライを食べる
オールドマーケットでオメガの時計を購入
若が買ったアルマーニのサングラスは値札がジョージなのに、本体についたシールはエンポリオ、メガネのガラスにはかすれたルイヴィトンのマーク(笑)


3日目
朝日鑑賞のためアンコールワットへ
残念ながら曇ってて朝日は見られず
トゥクトゥクは涼しくて意外と快適

朝食をホテルで食べる

アンコールトム、タプローム、タケオ、アンコールワットへ
ベトナム、タイ、カンボジアを制したクメール朝の遺跡のため、かなり巨大なスケール
回廊の壁はすべて彫刻がほどこしてある
ヒンドゥー教はピラミッド風に作るらしく頂上は高い
階段は基本的に急
エロガイドと途中1時間ほどハンモックで眠りこける

プノンパケンで夕日鑑賞
残念ながら曇ってて夕日はきれいに見られず

インターネットカフェが1時間0.75ドル
世界のトヨタとオカモト(TOTO)
カンボジア人はエロばっか
ぶんぶんをしなきゃカンボジア来てもアンハッピー
クラクション慣らせばなんでもやっていいと思ってる

レッドピアノの店員とメルアド交換
間違ってハウマッチと言ってしまい凡ミス(笑)

ぶんぶんは20ドル
ホテルのオーナーが変わったらしくさらに5ドル
ホテルのイケメン兄ちゃんに3人鳴り飲酒運転で連れて行ってもらう
酒飲み過ぎてたたず
何回か舌打ちされる
絶対10代
じゃん負けに若はちびでぶでたたず
バスケ部花村はたたなかったが手コキ

帰ってイケメンたちとカンボジアヲシワインを飲む

遺跡は祭事を目的として造られているため彫刻が華美(昔は金箔)、巨大な王国のためスケールがでかい、ヒンドゥー教のため階層構造をしていて頂上は高い、自然が多く遺跡を覆っているため時の流れを感じさせる


4日目
飲み過ぎて朝飯はコンビニで
ベンメリアへ
ラピュタのモデルとなった場所で遺跡が崩壊しているところが多く、また遺跡を植物が覆っている

トレンサップ湖へ
水上市場、水上住居が広がる

おつりをちょろまかされそうになる

ホテルの人が俺らのためにパーティーを開いてくれる
望めば部屋で乱交できたっぽい(ホテルの人も加わりたがっていたけど)

カンボジア人はお金にちょっとがめついけど、かなりいい人、本当に入れるがハッピーになれる用に色々してくれた


5日目
シェムリアップからホーチミンへ
ホーチミンでバイクタクシーに騙されそうになる
ホーチミンから夜行列車でニャチャンへ

寝心地はまぁまぁ

6日目
ニャチャン到着
ちゃんと駅員が起こしてくれる

駅から徒歩でホテルへ
途中バイクタクシーがしつきい、「ぶんぶん、ファック、にゃんにゃん」、「オカモト」、結局エロ

ベッドとリビングが分かれたスイートルームで1日4000円くらい、ベランダから海が見える
ダブルベッドが狭く、1人は椅子をつなげて

花村がお腹壊してドロップアウト

朝飯をカフェでステーキとビール

ニャチャンを歩き回るも、工事中のとこが多く、また案内も英語がほとんどなく、ベトナムの観光地かも
実際、夜の海岸は山下公園みたい

昼飯はフォー

夕飯はルイジアナカフェ
寿司、味噌汁などをいただく

夜飯はセイリングクラブ
日本人女性を期待してたが全くいなく、町でも全く見かけない

バック転に生まれて初めて成功

7日目
朝飯はビュッフェ

海岸のビーチベッドでビール片手、本片手に休む
時折海に入り、波乗り
途中マリファナを勧められる
隣で欧米人がトップレスで日焼け
3おっぱい

昼飯はルイジアナカフェで
ビール片手に、時折プールで遊ぶ
ビリヤードもあって、欧米のリゾート気分

夜飯はニャチャンシーフードで
エビ鍋、生ガキ、焼き魚と飲み食いして1人1500円くらい

烈炎に舞うがおもしろい
若の寝言「小林と申します」

8日目
ホテルで予約したツアーへ
同じ車の人はみな高齢者で行く末に不安を覚える

ニャチャン港に着き、船で沖へ
シュノーケリングを楽しむ

大量の昼飯を食べて、船員達による手作りドラムセットを使った演奏
国名を言って、代表的な歌を歌う
「アジノモトカワサキトヨタ」という題名で「上を向いて歩こう」を3人+1人で熱唱
他の人はデンマーク、ノルウェー、アメリカなどから旅行に来ていた

浮き輪で海に漂いながらパイナップル入りのワインをいただく

パラセイリングを楽しむ
小さい山の中腹くらいまであがる
かなり爽快だが、ベルトが食い込んで痛い

多少ショボい水族館へ

結局日本人には会えず

夜行列車でホーチミンへ

9日目
ホーチミン着
朝早いので喫茶店を探してたら、シクロに声をかけられたのでお願いする
乗る前は1人1ドルという話だったが、なぜか降りたら3人だと18ドルという無茶苦茶な論理でぼったくられる

市内、ベンタイ市場を散策

朝食はカフェで骨付きチキンライス
昼食はロッテリアで200円のセット
ポテトの代わりに骨付きチキン
夕食はくーろんで日本食
高いがうまい
ホテルのバーで一杯やるが年配の方ばかり

10日目
朝食はホテルでバイキング

午前はサイゴン大教会、統一会堂を観光
元大統領官邸の娯楽室には麻雀があった
地下にはラジオ室が多数

昼食は高級中華
大雨が降る中、戦績博物館へ
化学兵器の恐ろしさを認識

飛行機でバンコクへ
ワチャ父に送ってもらい、タイの食堂的な夕食をいただく

11日目
朝食はワチャ家で
アユタヤ散策
仏教徒が多いため観光客よりも現地の方が多いところが多数
有名なところは観光客も多い

昼食は有名店へ

夕食は餃子

12日目
バスでパタヤビーチへ
船でラーン島へ
日本人はあまりいなかったが、世界のビーチという感じ
Tバックもいたがけつがたぷたぷ
バナナボートに挑戦
おそらくわざと振り落とされたが、ジェットスキーのドライバーも落ちてた(笑)

夜飯はワチャ家の手料理

13日目
バンコク散策
ワットポーはブッダがリクライニングしてた
ワットプラケオはラーマ9世が即位式を行った場所
アンコールワットと比べて規模は小さいが、数は多く装飾は華美

帰国

wordでのドイツ語表記

[Ctrl]+[:]を押してから入力でウムラウト
[Ctrl]+[Shift]+[6]のあと[s]でエスツェット

プライベートブランド

○説明
小売店の独自ブランド。
商品開発・企画を小売店もしくはメーカーと共同で行う。
広告宣伝費や販売促進費がかからないため安い。

○メリット・デメリット
・小売店
原価が安いため粗利は高い場合もある。
安い商品で消費者を呼び込む。

・メーカー
確実に小売店に売ることができる。
消費者のニーズを吸い上げやすい。

○反義語
ナショナルブランド
プロパー商品